--.--
--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

07.13
Thu
エクセル基礎講座3単元―1

ワンポイントレッスンはなんなく終了

しか~し確認シートの 第1問にRANK関数なるものが出現

こんなのやったことがない!・・ インストラクターに質問

初めてのやりかたを教わって なんとか3問目まで終了

その途中で 「基礎から応用コースに進まれますか?」

「自信がありません」 「大丈夫ですよ」とのやりとり

基本的には簡単な操作なんだけど その分 簡単に忘れる

どうしたもんだか・・・・?







スポンサーサイト
comment 0
07.10
Mon
パソコン教室

ROUND関数の総合問題 何とか 終了

次は「条件分岐の関数」 その○1 IF関数 ギャーッ!

説明だけを聞いて わかったつもりが怖いので

先ほど テキストにある 問題用の一覧表を

エクセルのページに作って 数式を入力 そしたら ちゃんと出来た

「問題」
D列にある合計得点が120点以上の場合は「合格」と表示させ、
それ以外の場合は「不合格」と表示させる数式を作成しましょう。

P7011219.jpg

              実は 垂直尾翼フェチなので・・・ 美しい!



comment 0
07.06
Thu
エクセル基礎講座

ワンポイントチェックから総合問題へ

問題の意味がわからない。ROUND関数って何?

前回やったことを全部忘れている

インストラクターに久々に質問。

何となくわかったような・・・ウーーン

どうなるのか 次回は?

最近「金鳥少年」のラジオCMにはまっています

無味乾燥の単語と声優の声の質と 情況描写だけで

かくも猥褻な世界を築けるものなのか?

高山さん 大沢君 私はファンですが

家内は 「なんて下品な・・・」とのことで相手にされません

P5210798 (2)1
                             「ル・グラン・デューク」より

comment 0
07.03
Mon
パソコン教室エクセル編

ほぉ~ら ほぉ~ら 分からなくなってきた
関数の中に関数
AVERAGE関数とROUND関数を組み合わせる なんじゃこりゃ・・
イヤホーンを聴きながらテキストを見る なんとなく分かる
ワンポイントレッスンをしてみる 頭真っ白 数分前のことを全部忘れてる
テキストを見直しながらなんとか1 問だけできた しかし怪しい
後で 問題を自分のエクセル画面に打ち込んで復習してみよう

さて 先々日 秘密結社MMCに参加
部長の作品フィーゼラー・シュトルヒが良かった
タミヤの1/48で 何と4000円近くするそう!! 

  *参照 タミヤ フィーゼラー Fi156C シュトルヒ


P7011191.jpg



P7011195.jpg


好きな機体の一つで 映画「鷲は舞いおりた 」の中で
順主役のロバート・デュバル(大好きな俳優の一人)を載せて
着陸するシーンが出て来るが 50㍍ほどで停止しているように見える さすが!

後の飲み会でもコアな話が聞けて充実した夜でした
いかに日本の金属鍛造・精錬技術がなかったか
そのために ドイツのダイムラーベンツのエンジンのコピーもできなかった
まあ有名な話ですが 部長の熱い話しぶりに改めて 得心がいきました
私もチラリと 「それでは コマンド・ゲレードなんかとても無理ですよね」
と言ったら 部長はそれは知らないとのこと
そしたら 隣の方が 「あれは歯車の質と精度が悪すぎて駄目だったんだよ」
とまあ こういう世界で飲むわけです 充実します

私のプラモデルは 夏休みでかな?


     




comment 0
06.29
Thu
パソコン教室の日

思っていた通り「絶対参照」でひっかかる 今一つ分からない。

各単元の確認シート(テスト)で分からなくなる 久々にインストラクターに質問。

動かせない基準の設定の仕方は分かったけど・・・。  

まあいい   回数を重ねて 馬鹿頭にすりこむしかないない・・・か

それでも ワードの後半のときほど のたうち回る感じはないかな・・。





<個人的に航空映画ベスト3の第3位>

ダーク・ブルー [DVD]」 あるいは「ダークブルーワールド」


第二次大戦中にチェコのパイロットが ドイツ軍による自国の占領後、

イギリスに亡命義勇軍として いわゆる 「イギリス闘い」 に参戦 その活躍を描いた映画。

*   *   *

 2人のパイロットが1人の女性を巡って・・・まで読んで 

まだこんなくだらないものを作っているのか

と無視していたら、

その2日後くらいに別の記事で ジブリの宮崎監督が推奨して

「やっとこういう映画ができるようになったんだね」

 という文章を読んで

 首をかしげながらツタヤで借りて観たところが・・・・

これほどのけぞった映画は観たことない。

無論、いい意味で。

初回の空中戦から 2回目のHe-111の撃墜シーンの衝撃たるや・・・。

何度巻き戻しをくり返したことか 頭真っ白状態!

てっきり本物を落としたと思ったくらい。

その直前のドーバーの白い崖のわきを飛行するスピットファイアの美しさ。

その後わざわざメイキング付きの高いバージョンを買ってよくよく見たら 

特撮場面の元ネタは予想通りであったが

それにしても センスの良さ 小技の効かせ方・・・ チェコの人を心から尊敬しました。

個人的には このセンスで空戦映画を作れる国 、

人はないと思っています。

チェコ人恐るべし!



comment 0
06.28
Wed



ヒコーキの心〈続〉 (1975年)」 (佐貫亦男著 講談社)

――はしがきより抜粋――

ここに盛ってある内容は、ヒコーキと人間のかかわりあいである。ヒコーキが人間に感動を与えるわけは、
生存権の外へ進出し、したがってなにかあれば死がすぐ近くにいる緊迫感のためである。
それにしても、空のなんと美しいことであろう。青空で雲と遊ぶ晴天巡航、雨が翼でしぶきと散る荒天突破、
闇に地上灯火がうるむ夜間飛行、いずれの時でも、無事着陸すればほっとする。
それでいて、またヒコーキに乗りたくなる。
戦争は空の危難と、人間が自分で作った苦難との二重苦である。それを受けて戦った空の戦士たちの
像を描いても、決して戦争賛美にはつながらぬ。
彼らはいうにちがいない、自分たちでたくさんだ。もう二度と繰り返すなと。しかし
忘れてくれとはいわないであろう。
心ひかれるものの一つに、ヒコーキのフォルム(形態))の魅力がある。
カモメの身体のしなやかさは、何千万年の絶えず気流に吹きさらされたためである。
これに対して、飛行経験がたった70年あまりのヒコーキは、カモメの教訓を何百分の一ほどの
短時間で習得しようとして、ジョナサンカモメの特訓を今でも続けているのである。
設計者の努力が白く輝けば、フォルムの美となる。

*  *  *

‟私が飛行機と佐貫又男の文章を愛する理由は まさにここに集約されています。
ブログには適さない 少し長い文章ですが、どうしてもどこかで書きたかった„

   



P5100576.jpg


comment 0
06.26
Mon
きょうのパソコン教室

エクセル2013基礎講座にやっと入れました

四則演算 SUM関数の復習 AVERAGE関数及びオートフィルの復習

相対参照と 絶対参照まで 今日はなんとかクリア

しかし今に至るまで 先月買ったプラモデル制作に至れません
P5210804 (2)

体力的に無理がありそう これが歳ということか

追記

此のプラモデル てっきりハセガワ製だと思っていたら タミヤ製でした

全部忘れている ぼけている 失礼しました

comment 0
06.22
Thu
今日で エクセル入門講座終了

総合問題3ページ目 普通に終了したんですが

一部不備があったところ インストラクターも ‟ちょっとこれは・・・”

いろいろやってもよくわからないようで でも基本的にはできているとのことで終了

次の エクセル基礎講座のテキストをもらえました。

頭上の敵機

私としては長い間 航空映画No1でありましたが 「超音ジェット機」を数十年ぶりに観てからは

第2位になった映画です。 「超音ジェット機」をテレビで観たのとほぼ同じころ

当時の 世田谷区の自宅から 下北沢からタマ電 そして 京王線経由で で吉祥寺の 武蔵野館まで

うすら馬鹿の小学生としては 大冒険で見に行きました。

航空映画というよりは ヒューマンドキュメンタリーというべき映画ですが

2度~3度と涙を流すほど リアルで厳しい作品でした。

2本立てで もう一本は ロバート・ミッチャム主演の「眼下の敵」でした。

グレゴリー・ペックに 男ながら惚れてしまって ちょっぴり複雑な気分になった

ことを覚えています。・・・(私は ノーマルです)

今日は 終わり。



   



*当ブログに掲載している本やDVDはこちらのライブラリーにおさめています。



comment 0
06.19
Mon
今日も 4時からパソコン教室

エクセル入門の最終 ‟総合問題” の3ページある中3ページ目

いわゆる表計算の問題ということで 表を作って数字を入力・・・

これが老眼と注意力不足(脳細胞の能力低下)のため

列も行も いつのまにかずれている やり直・・やり直しで

入門から基礎へは たぶん次回でしょう。

いままで テキストを見ながら復習をしていました

今日は これで終わり。




comment 0
06.18
Sun
佐貫亦男さん







佐貫亦男氏の著書について

最初に知ったのは おそらく高校生くらいからか?

「航空ファン」か「航空情報」誌上に掲載されたエッセーでしょうか。

何も足さない 何も引かないシンプルな文章ながら要諦はしっかり押さえる。

あっさりしているのだけれど しかし読んだ後に 独特な哀愁 ある種の諦観を感じる。

途中から おおば比呂司氏のイラストになってから 氏のデッサン力がありながら

力の抜けた ほのぼのとしたタッチと相まって 本のたたずまいが完成(私的に)される。

どの項を読んでも、何度読んでも飽きることがない。(トイレに置いてあります)

読んでいるうちに、いわゆる航空エンジニアとして第二次大戦中にドイツにいたこと。

戦争の激化とともに帰れなくなったらしいこと・・・。がわかってきて

その間のさまざまなエピソードは絶対面白いに違いない。ということで6月8日の

「追憶のドイツ・ナチス・ベルリン・空襲」の購入に至りました。






comment 0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。